冥王星が惑星から外されるそうです。 なんか寂しいですね… 冥王星、何か可哀想… 国際天文学連合(IAU)っていうところが決めたそうですが、
「お前ら誰? 一体、何様や?? 誰の許可を得て、冥王星を惑星から外すんや? お前らが良くても、俺が許さんぞ! 冥王星に手出しはさせん! お前ら全員並べ! 1人ずつビンタや!」
なーーんて… しょせん、冥王星は冥王。 要するに「死者の王様」、死人に口ナシ?!
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安部晋三。 勝利は決まりましたね。 自民党総裁選、そして総理大臣。 もう間近です。 憲法改正、教育基本法改正。 サッサとやって欲しいです。 やっぱり、民主党は当てにならない。
問題は自民党古株のウス汚いオッサン達。 安部晋三の足を引っ張るかと思ったら、今度は安部晋三の側につく。 お前らがいなくても安部晋三は勝つよ。 古株や古株らしく、サッサと隠居しろ。
あと長くても20年くらいしか生きないんだから、あんまりみっともない事はやんなんで欲しい。 安部晋三が総理大臣になったら、このオッサン達が干渉してくることは目に見えてる。 早速、安部支持の古株たち、特に派閥のリーダーと言われる薄汚いジイ達は内部闘争を開始。 早く死んでくれ…
安部晋三支持の中核若手メンバーも迷惑しているとのこと。 またクダラナイ政争が始まるのかなぁ… それも仕方ないか… がんばれ、自民党若手!
2006年08月25日2006年08月23日やっぱり亀田イジメはカッコ悪い!最近、「http://ime.nu/」という場所からのアクセスがとっても多いです。 何百もあります。 開いてみると、何やら出会い系サイトの宣伝なんかの広告がいっぱい載ってます。
「これは何だろう… 最近、ここからのアクセスが増えているなぁ… 出会い系に手を出したことはないのになぁ… 誰かが勝手に貼り付けたのかなぁ… おかしいなぁ…」 と、この「http://ime.nu/」についてチョットGoogleで調べてみると、なんとこれも「2ちゃんねる」! http://www.google.co.jp/search?hl=ja&lr=&sa=G&q=%22ime.nu/%22 大体、http://c-au.2ch.net/test/-/newsplus/115623708みたいな所からのアクセスなら「2ch」と明記してあり判り易いのですが、いやいや、知りませんでした… まだまだ、勉強が足りません。 「2ちゃんねる」がどんなものなのか検索すると、こんなものも出てきます。 http://en.wikipedia.org/wiki/2channel 2channel is thought to be the largest Internet forum in the world. With over 10 million visitors every day (as of 2001), it is gaining significant influence in Japanese society, approaching that of traditional mass media such as television, radio, and magazines. ようするに「世界最大(であろう)」とのこと! 凄いですね。 毎日1000万人以上が見ているそうです(2001年と、ちょっと古い情報のようですが… 今はもっと多いのか、少ないのかは判りません)。 日本人の約10人に1人が見ているということ。 「テレビなんかの媒体に近づくほどの影響力を持つ」なんても書いてありますが、まぁ「実際の影響力」はそこまでは… しかし、「2ちゃんねる」は情報源としては素晴らしいものを持っています。 教科書問題のときには「2ちゃんねる」を元に集合場所に行き、「新しい歴史教科書」採択の応援に行けました。 感謝感謝! しかし、今回多少増えたコメント。 多分、「亀田家族を擁護するバカ野郎がいるぞ! みんなで嫌がらせしてやれ!」なんて勢いで2ちゃんねるに書き込んだのでしょうか?! コメントの数は確かに多少は増えたようですが、そこまではありません。 どうぞ御勝手に。 イチイチ返事をするのも面倒。 しかし、かなりヒステリックな人もいるもんだ。 何か亀田家族に恨みでもあるのかな?! 「やくみつる」なんてムキになって、自分とは無関係な人間にモノを投げつけたりする。 亀田家族は「やくみつる」のことなんて何とも思っていなかっただろうに、何であんなことするんだろう…? 「やくみつる」は『がんばれエガワ君』という漫画を書いた人のようで、「他にどんな漫画を描いたのだろう」と検索してみました。 僕が知っているのは一つもありません。 『がんばれエガワ君』の「エガワ」って一体誰だろう… 江川? 漫画家に江川って人がいたなぁ… スポーツコメンテイターにも江川って人がいたような… 長く海外にいたせいか、知らない事が一杯あります。 昨日の当ブログの訪問者数は682人。 アクセス数は1423。 今までの最高値ではありませんが、それでも通常よりは結構多いほうです。 それでも「人気blogランキング」というサイトでは264位… カナリしょぼい… 訪問者が682人もいるのなら、もっと上位にいてもおかしくないのに… 「人気blogランキング」が一体どんな数え方をしているのか、僕にはあまり理解できません。 まぁ、アクセスが増えたところで一銭にもならないし… 一アクセス当たり100円位くれるのなら頑張って色々書きますが… 無理無理。 あぁ、しょうもないこと考えるのはもうやめよう… あと、不審者情報に興味を持つ人も結構いますね。 「自分の地元+不審者」みたいな検索をする人が多いようです。 情報発信に少しでも役に立つのなら光栄です。 不快なコメントは暫くしたら削除しようとは思いますが、なんせ極少。 本当は気にするまでもない。 しかし有名人は大変ですね。 「2ちゃねる」にはこんな書き込みもありました。(僕のURLが貼ってあったスレッドに書いてあった)。 上村愛子 茅原実里 喜多嶋りお 穂花 等々バカ女がblogで亀田の八百長に感動w http://rio718.exblog.jp/ 喜多嶋りお http://honoka620.exblog.jp/ 穂花 http://blog.excite.co.jp/aikouemura 上村愛子 http://yaplog.jp/kanedamika/archive/2250 金田美香 http://minorhythm.jugem.jp/ 茅原実里 http://kobayashi-mao.ameblo.jp/ 小林麻央 http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/box/news/20060803-OHT1T00080.htm 小池百合子 なぁぁぁぁるほど。 こうやって彼女達のブログが「大量集団嫌がらせ」を受けたんだ! このうちで大半の女性達は「反省してます」なんて返事を… 何を言ってんだか… アイドルじゃない(?!)んだし、別に八方美人になる必要はないのに… でも「小林麻央」って人は、好意的なコメントだけを残して、あとは削除したようです。 やっぱり、この位に強気じゃないといけませんね。 要するに 「お前らなんか相手にしないし、恐くないんだよ!」 っていう彼女なりの返事なのでしょう。 しかし、有名人は本当に大変です。 意地を見せた「小林麻央」って人に拍手! 2006年08月22日【動画】亀田大毅、早稲田実業、駒大苫小牧みんな本当に凄かった早稲田実業、優勝おめでとう! 同系列の学校に行った者としてとても嬉しいです! そして駒大苫小牧の健闘も最高でした。 正直、1日目の12・13回目ころには両方とも同じくらい応援していました。
そして亀田大毅、おめでとう!っていうか、本当に凄まじかった。 ダウンしたことがない相手を完全KO。 中々出来るもんじゃない。 みんな、本当に良い顔してました。 「負ける気はしねぇよ!」て感じの、強気の顔。 闘士の顔です。 日本のスポーツ選手はみんな見習ってほしいですね。 今回の女子バレーも中々のもの。 ブラジルには負けたけど、韓国やキューバには圧倒的勝利。 闘志を感じました。 これがなきゃ、スポーツは応援する気もしない。 ところで男子バレーもあっていたそうです。 全く報道されません。 っていうことは… はぁ… こちらは亀田大毅の試合のビデオです。 滅茶苦茶強い! 2006年08月18日右翼の人よ、なんで役立たずの「加藤紘一」を狙ったの?小泉首相はかろうじて靖国参拝をやってくれました。 これはこれで良かった… しかし、先日ロシアが日本の漁船に銃撃し、日本人を一人死なせた上、漁船を拿捕し、船長を起訴しようとしている。 あぁぁ頭にくる… 乗組員の盛田光広(35歳)さん、不甲斐ない日本政府であるばかりに本当に申し訳ない。 心からのご冥福を祈ります。
そういえば、日本人外交官(奥克彦参事官45歳と井ノ上正盛書記官30歳)がイラクで銃撃に遭い、亡くなった事件。 あれはどうなったの? 日本政府はテロリストを捜したのか? 見つけて、捕まえて、日本に連れてきて、日本で裁判にかけたのか? 自衛隊に捜索するように命令を出したのか? そもそも外交官なら余程のことがない限り、逮捕すら出来ない。 外交特権・治外法権が許されるから。 なのに、こともあろうか殺された。 なぜ捜そうともしない? なぜ報復しようとしない? なぜ指名手配しようとしない? 先日、自民党の小泉総理の「元」盟友、加藤紘一の自宅を全焼させた右翼構成員。 実家を焼かれた加藤紘一は本当に気の毒だし、加藤紘一の母親は買い物にお出掛け中で無事で良かった。 僕もゆかりのある建物を焼かれたら、とっても悲しい気持ちになると思う。 でも、なぜ加藤紘一のような「小物」を狙ったんだ? 割腹自殺を図るほどの価値がある相手か? なんの力もない相手を狙ってナンになる? 加藤紘一なんて国会議員のバッジをつけているだけで、何の力もない。 宮沢喜一や中曽根康弘と同じでテレビで何か言ったところでなぁぁぁぁぁんにも変わらない。 お約束どおり、「こんな暴力に屈せず、これからも主張を続けて行きたい」と言っている。 忘れ去られた加藤紘一の知名度を少しばかり上げてやっただけ。 山形で気分良く「お山の大将」を気取っていたオッサン加藤紘一を再びチョットだけ有名にしてやっただけじゃないのか? 放っとけば勝手に政界から消えてくれたかもしれないのに、なんて復活させるんだよ?! この加藤紘一、朝鮮総連ととっても仲良し。 朝鮮総連の元大幹部、韓光煕著『わが朝鮮総連の罪と罰』にも書いてあります。 これは社会党や自民党の金丸信、野中広務や山崎拓も同じ。 売国兄弟。 そして中国人民抗日戦争記念館を訪れ「ここに来るのは長年の願望だった」なんていう親中派。 そして「靖国には『位牌』を合祀して」あるなんて(靖国神社には位牌は存在しない!)いうお馬鹿さん。 古い自民党の政治闘争のこと以外、なぁぁぁぁんにも解っていない。 古い自民党の化石、それが「加藤紘一」。 加藤紘一の名誉の為に言うと、彼は英語やら中国語やらがとっても上手いらしい。 だったら、国会議員かなんかになって国費を無駄にするより、どっかの学校で英語や中国語の講師でもしたほうがいいと思う。 特に中国語はこれから重宝されそうだし。 地元山形で講師になったら、きっと受講希望者が殺到してくるだろうね。 橋本龍太郎のようにカネと権力にしがみつき、疑惑だけを残してこの世を去るような、みっともない真似は止めた方が良い。 権力にしがみつく政治家ほどみっともないものはない。 死んだ後に残るのは嫌悪感だけ。 老い先短い67歳で、まだ口先や体が動くのなら、もっと人のために役立つことを考えて欲しい。 2006年08月15日西村真悟と参拝しました!小泉純一郎首相が靖国参拝しました。 朝8時。 その頃は僕がまだ家を出た頃です。 僕も元々は東京で仕事をするために千葉県松戸市に住み始めました。 地図の上では松戸市は東京都と隣合わせ。 なのにケッコウ遠い! 東京に住んでいる人は良いですね。 僕も機会があったら新宿あたりに住みたいです。
本題に入ります。 僕は西村真悟と靖国神社に参拝しました! 職場には「大事な用事がある」とだけ説明し、初めて休みを頂き、今日靖国神社に行った次第です。 簡単に今日の流れを説明します。 1.朝9時45分頃、靖国神社に到着。 天気は雨が止んだばかりで運が良かった。 集合場所である大村益次郎像に行く。 思ったよりたくさんの人達がいましたが、西村真悟はまだいません。 玉串料500円を払い、黄色のシールをもらいました。 2.朝10時ちょうど。 西村真悟到着。 僕はいきなり「西村先生、こんにちは!」と言い、握手! 僕みたいな人間にも慣れているのか西村真悟は「おぉぉ! こんにちは!」と返事をしてくれて挨拶をしてくれました。(今回、西村真悟と会うのは2度目でしたが、感激の余り「こんにちは!」しか言えなかった…) 3.その後15分ほどの間、西村真悟は色んな人達との挨拶で大忙し。 とても真面目、友好的、そして紳士的な姿に感激しました。 しかし、外国(多分イギリス人)のジャーナリストがやってくると、姿勢は「政治家」に戻ります。 イギリス人の質問:今朝、小泉首相が公約どおり靖国をとうとう参拝したことにどう思うか? 西村真悟の答え:民主主義国家では公約を守るというのはとても大事なことだ。 僕に聞こえてきたのはこんなやりとりです。 この位近くに立っていたんだよ!(チョット自慢です。 失礼…) 3.そして朝10時15分頃、参殿に向かいます。 参殿場の脇から入り、靴箱に靴を入れると、すぐ入ったところにグループで待つ場所があります。 そこの床に座り、5分ほど待つと、「真悟の会の皆様、どうぞ」みたいなアナウンスがあります。 4.僕たちの前には2団体(千代田会ともう一団体)ほど待ちがありました。 昇殿する場所の前にもう一ヶ所待つ所があり、そこでしばらく待ちます。 そこで一度「厄払い」のように、しばらく頭を下げます。 5.そして本殿に昇殿。 「内閣総理大臣小泉純一郎」と名前の書かれた白菊の花束が2つ献花してあるのが見えます。 その後、二拝二拍一礼。 「續さん(20歳の頃沖縄戦で戦死)、いつも俺の子供を守ってくれて有難う。」 6.そして出る前に日本酒のようなものを頂きました。 そのあと、遊就館の前で一度みんな集まり、解散したそうですが、僕は少しばかり用事があって行けませんでした。 その後、僕自身は新宿に買い物に行き、数時間前帰宅しました。 感想: −西村真悟の手は大きくて、柔らかかったです。 握手した手からは彼のくぐった修羅場を感じました。 −「真悟の会」の主要メンバーの若さに驚き。 多分、僕と同じ位の世代ばかりでしょう。 元気のいい人が集まって嬉しかったです。 −多分300人(?!)ほどいた参加者も年配者より若い人が圧倒的に多かった。 浴衣を着た人や幼子を連れた家族。 サラリーマン風。 Tシャツを着た人。 ちょっとギャル風からOL風。 色々いました。 大阪出身の議員なのに、東京でここまで多くの人達の人が集まってくるのは驚きです。 −韓国・中国は小泉総理の参拝には反発しているようです。 韓国・中国は大変ですね。 日本人は韓国・中国が彼等の国内で何をやろうとなぁぁぁぁぁぁぁんにも気にしていません。 日本国内のことをこんなに心配してくれるなんて、なんて思いやり(暇なだけ?)なんでしょう?! −僕は靖国神社にはワリと頻繁に行きます。 といっても今は多くても月に一回位。 関東に住んでいるので、できるだけ行ける時には行くようにはしています。 昨年亡くなった祖父の弟(名前は内田續)が祀られています。 20歳くらいの時。 僕よりダイブ若い時です。 「もっと青春を謳歌したかったんだろうなぁ… 女とも遊びたかったんだろうなぁ…」 こういった欲求があったにもかかわらず、日本のため、僕たちの世代のために戦った。 僕達は彼等の思いやメッセージを無駄にしてはいけません。 同時に「續さん」を亡くなった人のようには感じません。 靖国に行けば行くほど、親しみを感じます。 声にこそ出しませんが、心の中で会話ができるような気がします。 生きている人と直接話しているかのようです。 だから靖国参拝に喪服を着たり、小泉総理のように白菊を献花することには個人的には抵抗を感じます。 これはあくまで僕個人の見解ですが… 補足: 「団体」の人達に言いたい。 パンチパーマもいいし、特攻服でも軍服でもいい。 街宣車もいいし、海軍旗(旭旗)は僕も欲しいと思う。 でもね、大扉の前に横に列を作って記念写真を撮ったり、人が通ると判っている所に仁王立ちになって立ち塞がるのは止めましょう。 全然恐くないし、威厳も感じません。 単に邪魔なだけ。 今日は何万人の人が参拝に来ていたのをお忘れなく。 おかげで大渋滞です。 彼等の名誉の為に言いますが、日本のいわゆる「右翼団体」の大半は実はサラリーマンの集まり。 それこそ普段はデパート店員だったり、会社員だったり、公務員だったり。 僕の知り合いにもそんな人達がいます。 休日になると共産党やロシア大使館の周りをグルグル回る、忙しい人達です。 「右翼団体」=「暴力団」は少数派。 本当は良い人達の集まりなんだから、来年はチョットは迷惑を掛けないようにお願いします。 愛国者なら、まずは自国民を愛し、大事にして下さい。 家族に接する気持ちで、靖国参拝する日本人にも接して下さい。 2006年08月14日日本の若者4割以上「戦争では積極的に戦う」「戦争時には積極的に戦う」、韓日中で日本がトップ2006/08/13 10:51
【ソウル13日聯合】韓国青少年開発院が13日に明らかにしたところによると、韓国・日本・中国の中学・高校2年生と大学生の2939人を対象に3カ国共同でアンケート調査を実施した結果、「戦争が起きた場合は積極的に戦う」と答えた割合は日本が41.1%で最も高く、中国は14.4%、韓国は10.2%だった。 「海外に出る」との回答は韓国が10.4%で、中国の2.3%、日本の1.7%に比べ高かった。 自国に対する「誇り」に関しては、中国の青少年のうち60.0%が「中国人であることを誇らしく思う」と答えた。韓国は37.7%、日本は21.5%だった。 世界で一番好きな国については、3カ国いずれも自国がトップで、米国が2番目だった。 第3位は、韓国と中国がスイスを、日本は豪州を挙げた。 「自国を先進国だと思うか」との質問には、日本の青少年の37.0%が「そう思う」と答え、韓国の5.8%、中国の2.7%を大きく上回った。 韓日中を中心としたアジア国家連合の結成に賛成すると答えた割合は、韓国が63.5%、中国が53.1%で、日本は45.3%だった。 韓日中の歴史問題の解決については、韓国の場合、51.0%が否定的な評価をした。日本は30.3%、中国では19.0%だけが否定的な回答をした。 政府の政策に対する信頼度は、中国の青少年の70.3%が肯定的な回答をしたのに対し、韓国と日本は9.0%、12.6%にとどまり、対照的な結果となった。 http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?NEws_id=342006081101600 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー これはこれは… 嬉しい限りです。 結構頼もしいですね。 あなたならどうしますか? もし、北朝鮮や中国と戦争になり、敵国が日本に侵攻、あなたの街を占領し始めたら… 残念ながら、僕ならどこからか武器を調達し、敵を見かけたら出来ればすぐに殺すでしょうね。 やりたくないけど仕方がありません。 死ぬまで抵抗すると思います。 だから攻めて来ないで欲しい。 「仕方ないけど戦う」は「積極的に戦う」入らないんでしょうから、実際に戦える人数はもっと多いのでしょう。 人によっては「敵に協力するフリして味方に情報を流す」なんて選択肢もあるかと思いますが、これはカテゴリーとしてはどれに入るんでしょうかね? よく意味が解らない質問は: 「韓日中の歴史問題の解決については、韓国の場合、51.0%が否定的な評価をした。 日本は30.3%、中国では19.0%だけが否定的な回答をした。」 これって「解決したいけど出来ない」のか、それとも「解決する必要がないと思っている」のか… 僕は「解決する必要がないと思っている」ので、きっと30.3%の中に入るんでしょう。 あと: 「韓日中を中心としたアジア国家連合の結成に賛成すると答えた割合は、韓国が63.5%、中国が53.1%で、日本は45.3%だった。」 てな質問。 「韓日中を中心としたアジア国家連合」ってなんだ? 共通通貨単位とかのこと? 大丈夫、お前らが生きている間は絶対に起きないし、少なくとも敵である中国や韓国とかと「連合」なんて組むつもりはない。 中国なんて一年間に8万件もの暴動が起きて、韓国なんて北朝鮮と一緒になったら世界最貧国。 自分らが貧乏になった時の布石を打とうとしてんのか? 道連れになるつもりはないよ。 でもこんな変な質問ありますね。 例えば昨日のテレビ朝日の調査で「どうやったら戦争を回避できると思いますか?」みたいな質問。 テレビに出てくる道端のオジちゃん・オバちゃんたちの答えは: 「過去のことを反省して…」とか 「憲法9条を大事にして…」 などワケの解らない答え。 戦争を回避できるのは「軍事的抑止力」と「外交」だろ? っていうか、ナンデ、答えた人達はみんなオジちゃん・オバちゃんたちで、しかも皆同じような答えなんだよ?! ナンデ若い人達が出てこないんだ? ナンデ違う意見がないんだよ?! 世論誘導にしてはチョット幼稚だぞ、テレビ朝日! 2006年08月07日亀田イジメに、極道の実名を出さない方が良い最近、今まで見たことがないような場所からのアクセスがあります。 アクセス源を見てみると「2ch」の文字が! そう「2ちゃんねる」です!
6年前、初めて日本で改めてパソコンを購入した時、「2ちゃんねる」に夢中になりました。 でも、解らない「2ちゃんねる用単語」があったり、仕事が忙しくなったり、面識が無く、これからも会うことはないであろう人達との「会話」に多少虚しくなり、半年くらいで全く見なくなりました。 そしてそれから5年後、僕が去年の教科書問題のときに、杉並区の「新しい教科書」採択を応援しに行きたいと思ったころです。 色々検索してみると、そこには「2ちゃんねる」が! そしてこれを見て正確な場所を確認しました。 随分お世話になりました。 あの時の若い人達、元気ですか?! ちょっと気になって「2ちゃんねる」を見てみると、ありますねぇ〜 貼ってあります、僕のHPのURLが。 中には勝手に貼っていることを悟られないようにするためか、「http」の初めの「h」だけを外してあります。 別にそんなことしなくても良いのに… 勝手に貼っても全然構いません。 こういう意見がある、というのを知ってもらうには良い機会ですから。 その「2ちゃんねる」から来たであろう人からの書き込みがあるのです。 侮辱的な言葉を使って書いてあるので、正直ムカッとして、「IP晒そうかなぁ…」と少し迷いましたが、やめておきました。 ヤクザの組長の実名が載っているので、IPを晒すのは危険過ぎると判断したからです。 ヤクザはどんな繋がりがあるか判らないですからね。 ついでにそれに対抗する書き込みもあるようです。 本当はすぐにでも削除したいのですが、今すぐ削除するのはせっかく書いてくれた人達に失礼なので、頃合を見て両方とも削除します。 亀田興毅の所属事務所「協栄ジム」の会長の名前は「金平桂一郎」というそうですが、「金平桂一郎 筋肉弛緩剤」や「金平桂一郎 わいせつ」「金平桂一郎 猥褻」「金平桂一郎 女子高生」「金平桂一郎 筋弛緩剤」などなどのキーワードで検索しました。 こんな酷いことを本当にしたのなら、一件くらい出てもおかしくないと思ったからです。 少なくともネットで見る限り、何も出てきませんでした。 ともかく、あの試合を見るかぎり、2ラウンド以降は亀田興毅のクリーンヒットや有効打ははるかに多かったと思います。 11ラウンド・12ラウンドにはピンチもありましたが、クリーンヒットがはるかに多い亀田興毅の判定勝ち。 全く問題ないと思います。 僕は充分納得いってます。 亀田興毅に好意的なスキー選手「上村愛子」さんのブログに嫌がらせの書き込みをたくさんした人がいたようです。 「狂気」です。 一体、どうやって彼女の書き込みを知ったのか…(僕はLivedoorNewsで嫌がらせのことを知りましたが… 僕が見た頃には既に1000近い書き込みが!) 納得行かない人がいるのは勝手。 でも喜んでいる人がたくさんいるのも事実。 好き嫌いは個人の勝手ですが、スポーツの審判に納得行かないがために、テレビ局にまで抗議するなんて「狂気」だと思います。 カッコ悪過ぎです。 勝者への嫉妬からでしょうが、本当にミットモない。 「2ちゃんねる」には「亀田興毅の勝利パレードの時には卵を投げる」なんて書き込みがありました。 嫉妬に狂った連中が逮捕されて、「また2ちゃんねるから逮捕者が…」なんてことになるんですかね。 とにかく亀田興毅が勝って良かった! 荒川静香さんの時のように、テレビ出演が多くなると良いですね。 とても打たれ強い相手でした。 だからどんな相手でもKOできるだけのパンチ力を養って欲しいです。 3階級制覇、本当に楽しみにしてます。 食事に関してはあまり無理をせずに、階級を上げてドンドン制覇して欲しいです。 2006年08月06日亀田イジメ、カッコ悪い! 亀田興毅、本当におめでとう!亀田興毅勝利判定にウジウジ抗議しているのはイジメと同じ。
・サッカーの試合で明らかに「オフサイド」と判っていても、テレビ局やFIFAに抗議しないのはナゼ? ・バレーボールの試合でタッチネットを取られて、得点や勝利が無効になってもなぜテレビ局に抗議しないのはナゼ? ・野球の試合で明らかな誤審があっても、ナゼ視聴者はもっとムキになって抗議しないの? ・フィギュアスケートで転んでいるのに上位についているアメリカ人やロシア人を見て、抗議しないのはナゼ? ・サッカーで本当に脚を蹴られているのに、「審判を欺く行為」とイエローカードをもらう選手は大勢いる。 なのに抗議しないのはナゼ? 挙げればキリがありませんが、要するに相手がデカ過ぎて抗議ができない。 相手が誰だか分からないので抗議ができない。 相手が分かったところで、判定が覆るわけでもないので、あきらめて抗議しない。 「しょせん、スポーツなんてこんなモンだ…」 そう、不満があっても覆らない。 その通り。 スポーツなんてこんなものです。 殆どの人は抗議をせずに、自分の生活に戻り、次の試合のときに再び応援する。 常識的な行動です。 さて、ナゼ亀田興毅がここまでバッシングを受けるのか? 答えは攻撃し易いから。 亀田興毅を支えているのは家族。 一家族への攻撃は簡単です。 一家族への嫉妬とイジメ。 能力のある者への嫉妬。 しかし相手は一家族。 攻撃し易い。 簡単に言えばイジメです。 去年や今年はスポーツが非常に盛んな時期で、納得行かない判定も多かった。 しかし、この亀田興毅の勝利判定に僕は充分納得が行っています。 だから僕は頑張った亀田興毅と家族に心からのエールを送りたいです。 本当に良くやったと思います。 年齢のことは言うべきではないでしょうが、19歳で世界チャンピオンになったのには、大きな意義があります。 19歳の育ち盛りの少年(青年?)が減量をする。 僕が19歳の頃は今現在の3倍か4倍くらい食べてたと思います。 僕が19歳の頃は酒を飲み、博打をやったり、旅行に行ったり… 色々文句を言いながらでも、好きな事をやっていたと思います。 亀田興毅にも色んな欲があるでしょう。 たまには練習をサボって、家族の目の届かない所で、一人でフラーと遊びに行きたい時だってあるとおもいます。 亀田興毅の体重は50kgにも満たない。 本当に辛かったと思います。 辛いからこそあそこまで殺気立つ。 彼の強い意志には本当に頭が下がります。 彼は本当にクソ真面目な人間です。 僕としては彼に階級を上げて方が良いと思います。 男にしては痩せ過ぎです。 会見の席でハンバーガーを食べながら相手に近づいた亀田。 「武士は喰わねど高楊枝」を地で行っています(本物のラストサムライ?!)。 本当は減量で一番辛い時期だった。 コミカルながらも、彼の意地には見習うべきものがあります。 テレビ局に抗議しても時間の無駄。 要するに亀田興毅のムシが好かなくて、ここぞとばかりに集団イジメ。 カッコ悪すぎます。 結果は亀田興毅の勝ち! 世界チャンピオン、本当におめでとう! 努力の甲斐がありましたね! 以下はニュースのコピーです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2283435/detail 亀田父が反撃、バッシング歓迎「もっと言うて」 バッシングも大歓迎や!! 2日にWBA世界ライトフライ級新チャンピオンについた亀田興毅(19)=協栄=の父・史郎さん(41)が4日、都内でスポーツ報知の独占取材に応じ、試合後初めて胸中を激白した。判定を巡り日本中でバッシングの嵐が巻き起こっているが、史郎さんは「言いたければ言うたらええ」と批判の矢をすべて受け止める覚悟。猛烈な逆風をパワーに変え、次戦で本物の力を見せることを約束した。 日本中で吹き荒れる亀田バッシング。嵐のような批判の渦中で、沈黙を守っていた史郎さんがついに本心を吐露した。 「言いたければ言うたらええやんか。これでくじけるような興毅やないし、オレでもない。 もっと言うてくれたらうれしいわ。 応援される時は負けた時や。 嫌われるいうことは勝ったからなんや」 41年間の人生のすべてをかけた長男・興毅の世界戦。 2−1の判定勝利で夢の頂点に立ち、リングで号泣した。 ところが、感激もつかの間、一夜明けた3日には判定への批判が日本中で噴出。 試合を中継したTBSに5万5000件を超える抗議が殺到し、ワイドショー、ニュース番組がトップで取り上げるなど社会問題化した。 だが、強烈な逆風も史郎さんは正々堂々と受け止めた。 「判定は本人が決めたんやないからな。WBAの公平なジャッジがつけたもんなんや。いろいろな考え方、見方があるから2−1になったんやろ。オレの採点でもわずか2ポイント差で興毅や。採点競技ならどんなスポーツでも微妙な判定はある。判定は視聴者が決めるもんやないんや」 ボクシングは3人のジャッジが決める採点競技。それだけに接戦では微妙な判定がついて回る。今回の試合も、採点競技における常識の枠内だと強調する。 「1回にダウンを取られて、そこから11回も立ち直ったのはあいつの精神力。 ランダエタも倒せる場面はあったよ。 そやけど倒せんかったわけや。 お互いにKOできんかったわけやから、興毅だけが情けない言うたらあかん。 立派なチャンピオンや」 元世界王者を始め評論家らこれまで亀田家に拍手を送っていた数多くの大人が、一斉に手のひらを返すように非難の声を上げている。 「世界王者になったんやで。 『ようやった』の一言ぐらい言うてもええんちゃうの。 それを揚げ足を取るような大人がおるから今の子供たちはひねてまうねん。 特にボクシング関係者が公平なジャッジになんやかんや言うのは理解できへん。 自分がボクシングで築いた歴史にツバするようなもんやないか」 兄弟3人を史郎さんは父として体を張って守ってきた。 今回も批判の矢はすべて自分が受け止める覚悟だ。 「今後の興毅の試合は白紙。 ただ、今のウエートでいいんかないう思いはある」 次戦への結論は20日の二男・大毅(17)の試合が終わった後に話し合う。 興毅は世界戦から5日後の7日に異例とも言える早さで練習を再開。 「すべてはリング」−。 それが亀田親子のバッシングへの答えだ。 2006年08月03日亀田興毅「お母さん、産んでくれて有難う!」or「応援してくれて有難う!」?亀田興毅、プロ12戦目に世界チャンピオンおめでとう! ファン・ランダエタ(ベネズエラ 24戦20勝3敗1分/当時WBAフライ級1位)への勝利、おめでとう! 本当に嬉しいです。 瞬きもできないような緊迫した試合でした。 2−1で判定勝ち。
日頃から亀田興毅に批判的(たぶんあの態度が気に入らない部類の人達)は、ここぞとばかりに「あの判定はおかしい! 亀田の負けだ!」と言っています。 成功者にケチをつける人はどこにでもいますからね。 TBSにまで「亀田の負けだろ!」なんてケチな抗議したおバカさんもいたらしいです。 亀田興毅のことが人間的に嫌いなんでしょうね。 僕は亀田興毅のことが人間的にも好きですが。 確かに1ラウンドでダウンは取られましたが、その後はしばらくは互角の戦いが続きます。 相手も後半ではだいぶフラフラになっていましたが、とにかく相手は打たれ強い。 「どうやったら倒れるのかなぁぁ?!」と思ってしまいます。 亀田興毅はもう少し「パンチ力」と「打たれ強さ」をつけると、これからの防衛にもいいと思います。 ジャブをダイブ浴びましたが、クリーンヒットの数は亀田興毅が遥かに勝っていました。 結果、亀田興毅の勝利です。 試合の後、泣いていましたが、泣き方や泣き声が僕や僕の弟の泣き方にそっくり! 僕は感動したりするとすぐ泣いてしまう方です… それに彼の泣き方、幼稚園の頃のVTRの頃の泣き方と変わってませんね。 彼の子供の頃の回顧録も印象深かったです。 やっぱり、イジメられていたんですね。 僕もイジメられた経験があり、のちに20代では格闘家を目指した時期がありましたが、色んな面で弱かった。 今は格闘技とは縁のない世界にいます。 僕の場合「もともとケンカのため、そして上達してもケンカのため」という格闘技には向かない不純な性格だったのでしょう。 年齢は語るべきではないのでしょうが、亀田興毅はまだ十代なのに偉いと思います。 僕が彼の歳(19歳)の時は一体何をやっていたか… プロの道は厳しい。 単なるケンカのためにやる訳には行きませんから。 規則正しい生活から、毎日の練習、食事、トレーナーの言うことを良く聞き実行する素直さ、持続力に瞬発力… 色んなことが要求されます。 僕が武道をやってた頃、師範に「プロになりたい」と相談したところ、「プロになるためにはこんな道のりがある」と色んな話をされて、正直気が遠くなりそうでした。 一応、やることはやってみたのですが… なんせ、強くなれない…! タバコも吸ってたし… 父史郎さんも興毅にはイジメを克服させるために格闘技を始めさせたようです。 イジメを克服できるかどうかは、親の意志が最も関わってくるところだと思います。 だから僕自身も子供にはイジメられないように、そして弱者を守る人間に育てたいと思います。 勉強は二の次。 勉強なんて、知的好奇心があればいつでも始めて、志望校なんて簡単に入れます。 日本にあんまり住んでなく、大して勉強できなかった僕ですら、時期が来たときには第一志望の早稲田大学に簡単に合格できたくらいですから。(中退しましたが…) しかし、正義感や根性、知的好奇心というものは幼い時にしか養われないと思っています。 根っからの勉強嫌いに無理に勉強させても短期的な結果しか出ないのと同様、正義感のない人間が更正したフリをしてもウワベだけでしかありませんから。 ところで生放送では見られなかった試合終了後のシーンが、TBSの「筑紫哲也のNEW23」(あのアホの半ボケ筑紫哲也が休暇中なので、見ることにした)でやってました。 そのシーンの一つに: 「お母さん、産んでくれて有難う!」 または 「お母さん、応援してくれて有難う!」 のどちらかを言っていたと思いますが、どっちを言っていたのでしょうか? よく聴き取れませんでした。 聴き取れた人は教えて下さい。 2006年08月02日亀田興毅の恋人は亀田家の「奥さん」、そして勝利報酬はいくら?新聞から3部コピーしておきます。 亀田興毅、勝利祈願!!!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー http://www.excite.co.jp/News/sports/20060801080505/Sanspo_SP_120060801012.html 亀田、恋人発覚!未来の花嫁が世界戦勝利の女神 [ 08月01日 08時05分 ] サンケイスポーツ 亀田に女神がいた!! 2日に世界初挑戦が迫った「亀田3兄弟」の長兄・興毅(19)に、衝撃の“朗報”だ。王座奪取を支える“未来の花嫁”の存在が7月31日、明らかになった。中学時代の同級生Aさん(19)で、現在、亀田家の家事の面倒などをみている。亀田はこの日、都内のホテルで行われた調印式にハンバーガーをパクつきながら登場し、対戦するフアン・ランダエタ(27)にキューピー人形をプレゼントするパフォーマンスで挑発。大切な人のためにも負けられない。 リングで闘うのはたった1人。だが、胸のなかには、大切な心の支えがあった。ボクシングの枠を超えて、いま、日本でもっとも注目される男となった亀田を、間近で見守る女性がいた。 亀田の故郷、大阪・西成区の天下茶屋中時代の同級生だったAさんだ。亀田と同じ19歳。同中在籍時代から交際が始まり、今では文字通り、亀田を陰からサポートする存在となっている。 関係者の話を総合すると、亀田一家が今年初めに都内に専用合宿所を設けた際、Aさんも上京。亀田のトレーナーでもある父・史郎さん(41)が離婚して母親のいない一家のために、食事の面倒や洗濯などのほか、末妹・姫月(ひめき)ちゃん(6)の世話など、家事を一手に引き受けているという。 今回の世界初挑戦を皮切りに、日本人ボクサー初の3階級制覇の偉業を目指す亀田のほか、二男・大毅(17)、三男・和毅(15)が「3兄弟世界王者」の夢に向かい、史郎さんが考案したユニーク練習で体をいじめ抜く一家の日々。こうしてボクシングに専念できる環境にあるのも、Aさんの支えが大きな役割を果たしている。 亀田にとって、そんな“内助の功”に応えるときが、いよいよやってくる。この日は調印式、会見が行われ、対戦するランダエタと初顔合わせ。これまでの11戦をフライ級で闘ってきた亀田にとって、1階級下のライトフライ級(リミット48.9キロ)は未知の世界となるが、「減量はあってないようなもの。コンディションは今までで一番ええんとちゃう。これまでの世界戦にないような、豪快な試合をする。豪快に倒して、レベルが違うことを見せてやる」と、父子で夢見た世界のベルト獲りに、揺るぎない自信を見せた。 Aさんについて、亀田ファミリーは語らない。世界戦が決まり、慌ただしくなったこともあるが、逆に“けじめ”のときを待っているかのようでもある。命がけのスポーツであり、ハードなトレーニングで身を削るボクサーは、減量への協力、不安をかき消す精神的安定を求めて早婚のタイプが多い。亀田も「結婚は25歳」と口にして、3階級制覇を遂げた以後、身を固める意向を示していた。 世界初挑戦で戴冠、長期安定政権を築くようなら、万人に祝福されて“未来の花嫁”とのツーショットが、意外に早く見られるかもしれない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー http://www.excite.co.jp/News/magazine/MAG94/20060725/442/ 亀田興毅−世界戦・勝利で年収2億5千万円! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー http://www.excite.co.jp/News/sports/20060802080505/Sanspo_SP_120060802011.html 亀田興毅がキレた!ランダエタが紙おむつ&おしゃぶりの挑発返し [ 08月02日 08時05分 ] サンケイスポーツ 早くも“鉄拳”が飛んだ! 前日計量が1日、都内で行われ、初の世界挑戦に臨む「亀田3兄弟」の長兄・興毅(19)が、対戦するフアン・ランダエタ(27)から赤子扱いされる「紙おむつ」と「おしゃぶり」を贈られる屈辱のパフォーマンスに怒り心頭。左拳で叩き落とし、無言で退場した。この怒りをエネルギーにして世界のベルトをつかみ獲る。計量は亀田がリミット(48.9キロ)、ランダエタは100グラムアンダーでそれぞれ一発クリアした。 聞こえる。亀田には確かに聞こえた。「第0ラウンド」開始のゴングが、頭の中に響き渡った。 亀田がライトフライ級のリミットいっぱいで、スケール(秤)を降りたときだった。隣に立ったランダエタが「カメダ」と呼び止め、何かを手渡そうとした。その贈り物に視線を落とした亀田の表情が、みるみる険しくなっていく。怒りに燃え、“鉄拳”が飛び出した。左拳でバーンと叩き落とすと、「なんじゃ、オラー!! オイ、こら、カモン」と叫んで詰め寄る。まさに、一触即発。会場となった後楽園ホール展示場の空気が、一瞬にして凍り付いた。 床に散らばったそのプレゼントは、なんと「紙おむつ」と「おしゃぶり」。激怒した父の史郎トレーナー(41)も「お前がやったれや」と、拾った紙おむつをランダエタ陣営に向かって投げつけた。 闘いは続く。史郎さんが両者に握手を促したが、ランダエタは「明日だ、明日」と受け流して拒否。相手を威嚇する亀田お得意の「メンチ切り」の機会さえなかった。この間、約3分。熱い“第0ラウンド”は終わった…。 前日、会見の席上で童顔のランダエタのニックネーム「ベビー」をからかって、亀田はキューピー人形をプレゼント。「赤ちゃん」と呼んだ。4度目の世界戦となる元WBA世界ミニマム級暫定王者のランダエタにすれば、世界レベルでの経験が不足している“亀田こそベビー”との意味を込めた「紙おむつ」と「おしゃぶり」だった。 これまでの11戦、前日計量の場ではフライパンをねじ曲げるなど、数々のパフォーマンスで相手を飲み込んできた亀田に、真っ向から“挑発返し”をする選手などいなかった。ランダエタは「亀田が攻撃的なことをやってくるのは、予想していた。(試合当日は)カメダがおむつをすることになる」と、対照的に落ち着いた笑顔を浮かべた。 これが、最後の最後まで相手の神経まで揺さぶる世界戦。亀田は怒りをパワーにかえて出陣だ。屈辱の紙おむつに触れた左拳を、リング上ではランダエタの顔面へ叩き込む。打って、打って、打ちまくり、その左拳でベルトをつかみ獲る。 〔写真:もはや闘いのゴングは鳴った。興毅が「紙おむつ」と「おしゃぶり」のプレゼントに激高。「なんじゃ、オラー!! カモン」と詰め寄った。右は父・史郎さん〕 2006年08月01日「女性ための〜〜」は女性差別への始まり最近のニュースを見てて気にかかったこと。 それは先日の片山さつきの件で、「片山さんは『女性初の』政務官。 だから周囲が彼女を助けようとしなかった」なんていってたゲストがいました。 気にしないようにはしていましたが、何も言わずにはいられなかったのでここで言います。
そもそも「女性初の〜〜」なんて、アホらしいフレーズ。 だから何だよ? 「女性初の〜〜」 「女性専用の〜〜」 「女性センター」 「女性の権利」 「女性のための〜〜」 「女性に人気の〜〜」 「立候補者の女性枠に〜〜」 などなど、男女ウンヌンを持ち出すことが差別の始まり。 初めから気にしないでおけば何も問題はないはず。 下手にそうやって「女性ウンヌン」と機嫌を取ろうとしたり、優遇しようとしたりするから、それを利権にする奴が出てきたり、優秀な男のチャンスがなくなったりする。 様々な分野で男女に関係ないのに、イチイチ「女性初の〜〜」なんていう。 まるで「やっと女性にも頭の良い人が出てきましたよぉぉぉ!」なんていっているのと同じ。 優秀な人間なら、男女関係なく別に誰だって良いんだよ。 母子家庭には補助があるのに、父子家庭には補助がないのはおかしい。 でも誰も文句を言わない。 偉いねぇぇ。 あたかも、「不公平でも、理不尽でも男は文句を言うな!」と言っているかのよう。 そう、父子家庭のお父さんは文句は言わないんだよ。 社会的にも、性格的にも言えないんだな、どんなに生活が苦しくても。 そんなお父さん達の性格を悪用してるんだな。 「日本の国会議員の数に女性が少ない」なんて欧米や人権団体の指摘を受け、それに便乗する人間もいる。 別に日本では「女性は立候補してはいけない」なんて決まりはない。 立候補したいならドンドンやれよ。 だぁぁぁれも止めません。 選ぶのは有権者。 その有権者にも男女差別はない。 20歳以上なら誰でも投票できる。 これは今の日本。 それどころか、今や自民党や民主党にまで立候補者には「女性枠」というものがある。 なんで? それなら男が立候補したくても、 「えぇぇぇぇ… これ以上は女性枠ですから、男である貴方は立候補できません」 ってことだな。 区別する必要がない場所で「性別」なんかにより制限を受ける。 こういうのを一般的に「差別」と言います。 僕が尊敬する人に「小池百合子」環境大臣や高市早苗、金美齢さん達がいるけど、この人達は偶然にも女性っていうだけで、仮に男だとしても同じように尊敬できる。 男女は関係ない。 「女性初…」なんて、イチイチ言うな! ボクシング、サッカー、便所、更衣室、野球、ファッションモデル、出産など、性別を分ける必要がある分野なら、男女ウンヌンは当然。 男女にはそれぞれ特性や生まれ持った性格にも男女の差異がある。 男は女に比べれば攻撃的。 これは地球上に生物がいる限り絶対に変えられない。 その攻撃的な面を利用して、逆に誰かを守ったり、物事の決断や解決を早めたりすることができる。 女は男よりは防御的。 だからこそ争いを止めることができるし、社会が穏やかにもなる。 個人差はあっても、一般的に男女の特性の差は変えられない。 だからこそ世の中がワリと上手く回る。 こういった男女の特性に関係ない分野だってたくさんある。 政治や起業、能力職なんかがそう。 そういった分野で「女性が〜〜」なんていう必要は全くない。 でも「女性団体(フェミニスト団体なんてもいうね)」みたいな連中に限って、「女性枠」には甘えるだよねぇ〜 「平等」「機会均等」じゃなかったのかい?! いつまでも甘えるな! そしてそういったことに媚びを売る男。 実はこんな男が一番女を差別している… 初めから平等だと思っているなら、「女性初の〜」なんて発想自体が出てこないはずだからな。 こんな男には気をつけろ! |
今まで書いたこと

